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歯医者さん~社会保険労務士資格講座~

◇歯医者さん

 また今日も歯医者さんでした。

 まだ詰めてもらえませんでした。

 最近の歯医者さんは麻酔の段階が一番痛いですが、

 その後は、麻酔が効いているので痛くはありません。

 でも早く治療が終らないものですかね。

 

 僕が幼少の頃歯医者さんは、いつも怒っているイメージが

 ありました。

 今通っている歯医者さんは、優しい方です。

 サービス業ですね。見習わないといけません。

 

 今衛生管理者のテキスト作成も業務に入ってきて結構

 きつい状態です。

 こういう状況でも必ず事務所は18時に出るようにしています。

 (開始は、6時ですが)

 家に帰っても基本的には仕事をしないようにと心掛けています。

 当たり前ですよね。

 

穴埋め問題です。 

健康保険法において「被保険者」とは、適用事業所に使用される者及び任意継続被保険者をいう。ただし、次の各号のいずれかに該当する者は、 A となる場合を除き、被保険者となることができない。

 船員保険の被保険者(船員保険法第2条第2項の規定による被保険者(疾病任意継続被保険者)を除く。)

 臨時に使用される者であって、次に掲げるもの。

日々雇い入れられる者(ただし、1月を超えて引き続き使用されるに到ったときは1月を超えた日から被保険者となる。

 2月以内の期間を定めて使用される者(ただし、所定の期間を超えて引き続き使用されるに至ったときは、そのときから被保険者となる。)

 事業所又は事務所で所在地が一定しないものに使用される者。

 季節的業務に使用される者(当初から継続して B を超えて使用されるべき場合はその当初から被保険者となる。)

 臨時的事業の事業所に使用される者(当初から継続して C を超えて使用されるべき場合はその当初から被保険者となる。)

 国民健康保険組合の事業所に使用される者

7  D の被保険者等

  E 、健康保険組合又は共済組合の承認を受けた者(健康保険の被保険者でないことにより国民健康保険の被保険者であるべき期間に限る。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

解 答

A:日雇特例被保険者

B:4月

C:6月

D:後期高齢者医療

E:厚生労働大臣

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コメント:5

社労士ぷりん 10-01-07 (木) 21:05

遅ればせながら…
明けましておめでとうございます。

メルマガにも書かせていただきましたが、新年早々ダウンしました。
年末のハードスケジュールに身体がついていかなかったようです。
3日に発熱し、早退、休日当番医へ駆け込みました。
(新型インフルではありませんでした。)
4日に病欠。
薬を飲んで寝て、起きて薬を飲んで寝て…の繰り返しで
20時間以上寝ていたようです。
昏々と寝るとはこういうことなのかと…こんなに眠れることに感心しました。
5日も休みたかったのですが、そうもいかず身体に鞭打っての出勤。
6日は公休で、これまたひたすら寝ていました。

今日から本格的に復帰できました。
役所からの電話は集中するは、書類はたまってるは…
やっぱり休んでいる場合ではありませんでした。
今日はヘビーな内容の電話相談も多くて…
う~。新年早々仕事山盛りです。
やっぱり健康が何よりの宝物です。

そんなこんなで『理科系上司』と年明けにまだ顔をあわせておりません。
暮れの28日に『理科系上司が』店舗応援に出たまま。
毎日電話での連絡は取り合っていましたが、
明日…12日ぶりくらいに顔を合わせます。
「お久しぶりです。」というのも変ですが
ほんとに「お久しぶり」です。
これでやっと年始体制も終わり、通常の状態に戻るという感じです。
がんばろ。

社労士ぷりん 10-01-13 (水) 18:55

お久しぶりでございます。
ものすごく寒いですね。

新年会続きで疲労困憊のぷりんです。
サラリーマン(ウーマン)のサダメとはいえ…きついです。
人事のK田氏などは、午前1時まで飲んでグデングデンになって
翌日涼しい顔で出勤してますから…。
サラリーマンの鏡です。
う~。がんばろ。

社労士ぷりん 10-01-14 (木) 21:24

お疲れ様です。
新しい年が始まって早半月。
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
私は…新年からブッチギリで業務が怒涛のように押し寄せ、
笑い話にもならないような特異な事例オンパレードで…。
社労士冥利に尽きるといえば…尽きます。

今日は爆弾発言的なFAXが給与課あてに送信されてきて、
給与課の責任者『例の彼』がものすごく困った顔をして私のところに持ってきました。
「これ…ぷりんさん…どう解釈します?」(例)
内容を読むと「う~ん。」(ぷ)
(こんな話聞いたこともない。想定したこともない。わがまま言ってんじゃないよ!)
ありきたりな解釈を告げましたが、一応監督署に確認しました。
監督署も「う~ん。」(監督官)
「労基法上の解釈は~」と条文上の解釈を説明されましたが、
「でも、それを全員にやられると会社組織として成り立たなくなりますけど。」(ぷ)
「ごもっともなんですけどね。条文上は拒否できないですよね。
監督署も同じ相談が労働者からきた場合、思いとどまるようには諭すんですけどね。
条文を盾にされたら何も言えません。
条文の本来の趣旨とは全く違っているんですけどね。」
「まあ。本人が就業規則に反した行為をしたという点では強く出てもいいと思いますよ。」(監督官)
「わかりました。当事者と話し合ってみます。」(ぷ)
全然納得いきませんでしたが、確かに条文上は監督署が正しい。
結局本人に連絡を取り、拍子抜けするくらいあっさり納得してもらって
事なきを得たのですが…。
労基法の条文解釈…いまひとつ納得できません。
企業内勤務社労士ぷりん…新年から…毎日こんな調子です。

社労士ぷりん 10-01-18 (月) 22:06

う~。仕事が予定していたところまで終了せず、
21時まで粘りましたが…力尽きて帰ってきました。
う~。なぜ自分に仕事が集中してしまうのか…。
仕事の分担に問題があると思うのですが。
どうしても男性陣は出張(巡店)が優先してしまいます。
う~。明日明後日は私も外に出ます。
『理科系上司』と次に顔を合わせるのは金曜日。
『理科系上司』に金曜日午前中までにひな形を準備する約束をしてしまいました。
う~。がんばろ。

社労士ぷりん 10-01-21 (木) 21:48

お疲れ様です。ぷりんです。
部署変えがありました。
私の所属する課は、独立して部になることになりました。

当社は2日も出勤しないでいると浦島太郎状態になることがよくあります。
今朝出勤すると…???…なんか変?
新しい部長の席がすでに用意されていました。
昨夜急に決まったそうです。
(『理科系上司』は…たぶんまだ知りません。)
新しい部長は『ドラえもん部長』…以前こちらにいたのですが、
『二番目に偉いお方』と大喧嘩をして他部署へ回された部長です。
4年ぶりくらいのカムバックです。
『ドラえもん部長』が異動すると「もれなくついてくる」女性の派遣さん2人もやっぱりついてきて、
新しい部は女性が増えて、ちょっと華やかな感じになりました。
(昨日までは私一人でしたから…。)

新しい部の名前はまだ決まっていませんが、
とりあえず始動開始です。
自分の仕事自体はほとんど変化はありませんが…
名刺の部署名を変えないとね。

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